2018/10/27
愛知芸文フェス 愛知県芸術劇場ミニセレ 第17回AAF戯曲賞受賞記念公演「シティIII」
ドラマトゥルクとして参加
作:カゲヤマ気象台
演出:捩子ぴじん
出演:佐久間新, 清水穂奈美(かもめマシーン), 西尾佳織(鳥公園), 増田美佳, 松井壮大
http://search-event.aac.pref.aichi.jp/p/event_card_kouen.php?eventNo=1020180000370061
2018/10/16
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演 報告
表彰文化論学会
ニューズレター『REPRE』
Vol.34 2018.10
第13回大会報告
パフォーマンス
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演
報告:富田大介
企画パネル
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演をめぐって
報告:堀潤之
ニューズレター『REPRE』
Vol.34 2018.10
第13回大会報告
パフォーマンス
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演
報告:富田大介
企画パネル
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演をめぐって
報告:堀潤之
2018/07/08
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演
https://www.repre.org/conventions/13/
7月7日(土)
『RADIO AM神戸69時間震災報道の記録』リーディング上演
企画・構成:富田大介
演出:伊藤拓
音響:佐藤武紀
共催:大阪大学総合学術博物館「記憶の劇場」TELESOPHIAプロジェクト
協力:追手門学院大学社会学部、株式会社ラジオ関西
演出:伊藤拓
音響:佐藤武紀
共催:大阪大学総合学術博物館「記憶の劇場」TELESOPHIAプロジェクト
協力:追手門学院大学社会学部、株式会社ラジオ関西
7月8日(日)
10:00-12:00 研究発表(午前) 場所:人文学研究科B棟
石田圭子(神戸大学)稲津秀樹(鳥取大学)
江口正登(立教大学)
富田大介(上演企画/追手門学院大学)
伊藤拓(上演演出)
司会:門林岳史(関西大学)
江口正登(立教大学)
富田大介(上演企画/追手門学院大学)
伊藤拓(上演演出)
司会:門林岳史(関西大学)
2018/06/17
公開シンポジウム「障がい者・音楽・地域」 ~障がいのある人の表現活動について考える~
障がいのある人の文化芸術活動の普及を支援する目的として,先進的な取組をされている各種団体や個人の方を招き,昨今の障がい者と芸術についての意見交換会を開きます。
日時:2018年6月17日(日)13時30分~15時30分 13:00開場
場所:岡崎いきいき市民活動センター 和室
【事例報告】
藤原 顕太氏(社会福祉法人グロー法人本部企画事業部自立生活支援員)
伊藤 拓也氏(国際障害者交流センター ビッグ・アイ スタッフ/演出家)
山下 完和氏(社会福祉法人やまなみ会やまなみ工房施設長)
山下 純一氏(盲目・車いすのミュージシャン)
【パネルディスカッション】
馬場 雄司氏(京都文教大学総合社会学部教授)
2018/02/10
2018/01/15
震災×記憶 23年目の阪神・淡路大震災
コモンズフェスタ2018参加作品のご案内
大阪大学総合学術博物館主催の「記憶の劇場」活動6として2016年度に行われた『紛争と災害のTELESOPHIA』では、阪神・淡路大震災に焦点が当てられました。その活動にて行われた当時のラジオ放送のテキスト朗読を軸に、23年目の阪神・淡路大震災の記憶を紐解く企画を以下の通り行います。お時間ございましたら、是非ご参加ください。
◎主旨
1995年1月17日から2018年で23年経過した事になる。20年以上経過した大災の経験を、私たちはいまどのように記憶しているのだろうか。確かにあのとき「ハンシン アワジ ダイシンサイ」が起こった。あの震災で6,000名以上が亡くなり、43,000名以上の負傷者が出た。そういった数字を頭で覚えていることと、データに還元されない様々な想いを身体がまるごと抱えるということ。異なる二つの記憶の在り方は、蓄えられる内容も質も大きく異なるだろう。検索でデータを瞬時に引っ張り出せてしまう現代社会に生きる私たちは、身体的な記憶こそ次世代に伝えていく必要があるのではないだろうか。
◎内容
当時の資料を紐解き、時には声に出しながら、1995年1月17日の記憶を呼び起こしていきます。想像力を遠く、深く巡らせて、記憶の共有を行います。一日を通じて、人間同士の共生について改めて見つめ直し、最後には皆さんの記憶を一つの上演作品として発表します。
===
催事名:
震災×記憶 23年目の阪神・淡路大震災〜ワークショップと発表会〜
日時:
2018年1月20日(土)
第一部 10:00-18:00 ワークショップ
第二部 19:00-21:00 発表会&感想会
会場:
募集:
20名程 *先着順での受付となります。ご了承ください。
参加費:
3000円(*発表会のみのご参加は1000円)
ワークショップ参加申込:
発表会のみの参加申込:
https://goo.gl/forms/jEH9tz6umNOJUtNH2
主催:
コモンズフェスタ実行委員会
URL:
http://www.outenin.com/article/article-10470/
大阪大学総合学術博物館主催の「記憶の劇場」活動6として2016年度に行われた『紛争と災害のTELESOPHIA』では、阪神・淡路大震災に焦点が当てられました。その活動にて行われた当時のラジオ放送のテキスト朗読を軸に、23年目の阪神・淡路大震災の記憶を紐解く企画を以下の通り行います。お時間ございましたら、是非ご参加ください。
2017/12/27
岸井戯曲を上演する in OSAKA #0
同じ戯曲を、違う時代や国の人がやっているのは、よく考えると不思議なことです。それぞれ大事にしているものも違うでしょう。けれどきっと、同じ戯曲をやった同士は、深い、複雑な、本人の思考や志向や嗜好が変わってしまうような話しができると思うのです。分断が進み、対話が難しくなっていく地球を眺めながら、劇作家であることの責任を感じます。
岸井戯曲を上演する、は、横浜のblanClassで2016年9月ー7月に毎月行われました。毎月、何組かの演劇・美術・ダンス・音楽など異ジャンルの人が僕の同じ戯曲をそれぞれで演出上演し、終演後話し合う、という企画でした。対話の場として戯曲をとらえたとき、それぞれの上演が、お互いに許せない、まったく面白くないと思えるほど違うことが重要だと僕は思います。
大阪でも同じことをやってみたい、と伊藤拓也さんに相談しました。大阪で、「面白くないのがいい」は通らないだろうなあ、と思いながら。ご来場いただき、それぞれに立ち会って、良いとか悪いとか思っていただければなあと思います。
岸井大輔
https://takutakuf.wixsite.com/kishii-jouen-zero
プレビュー
http://artscape.jp/report/review/10141266_1735.html
レビュー
http://marron-shibukawa.hatenablog.com/entry/2018/05/02/005128
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